【ニッポン城めぐりクイズの答え】4/12 石川数正は伯耆守を称していたが、徳川家を出て豊臣家に仕えた後、次のうち何と称したか?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で5両+ボーナス分もらえることができます。
2019年4月12日の問題は、石川数正は伯耆守を称していたが、徳川家を出て豊臣家に仕えた後、次のうち何と称したか?です。

ではでは、クイズに参加!



石川数正は伯耆守を称していたが、徳川家を出て豊臣家に仕えた後、次のうち何と称したか?


答え:出雲守

解説

徳川家臣だった数正は、天正13年(1585)に突如出奔し、豊臣秀吉に仕えた。その後、数正はそれまでの伯耆守から、出雲守を称するようになった。

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