【ニッポン城めぐりクイズの答え】2/7 加藤清正の槍が片鎌(穂の枝が片方だけの槍)となったのは、一説に次のうちどの戦いでのこととされるか?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で5両+ボーナス分もらえることができます。
2020年2月7日の問題は、≪難問≫加藤清正の槍が片鎌(穂の枝が片方だけの槍)となったのは、一説に次のうちどの戦いでのこととされるか?です。

ではでは、クイズに参加!



≪難問≫加藤清正の槍が片鎌(穂の枝が片方だけの槍)となったのは、一説に次のうちどの戦いでのこととされるか?


答え:天草国人一揆

解説

清正は十文字三日月形の槍を使っていたが、天草国人一揆との戦い(朝鮮の役とも)で、穂先の片刃を折ってしまった。しかし清正は、これを「片鎌の槍」と称して、以後も愛用したという逸話が残る。

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