【国盗りクイズの答え】3/7 徳川家康が、元服後の14~15歳ごろに名乗っていた名といえば、次のうちのどれ?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で5両+ボーナス分もらえることができます。
2020年3月7日の問題は、徳川家康が、元服後の14~15歳ごろに名乗っていた名といえば、次のうちのどれ?です。

ではでは、クイズに参加!



徳川家康が、元服後の14~15歳ごろに名乗っていた名といえば、次のうちのどれ?


答え:元信

解説

正解は「元信」。今川家の人質として幼少時代を過ごした家康は、14歳で元服したとされ、それまでの幼名・竹千代から「元信」へと名を改めています。この「元」は今川義元から一文字拝領したもので、16歳で初陣を飾ったあとは祖父・清康の一字をとり「元康」へと改名したといわれています。

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