【国盗り合戦クイズの答え】6/30 関ヶ原の戦いの後、領地を没収され、京都で「大岩祐夢」と名を変えて寺子屋の師匠(先生)を務めていた戦国武将といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2020年6月30日の問題は、関ヶ原の戦いの後、領地を没収され、京都で「大岩祐夢」と名を変えて寺子屋の師匠(先生)を務めていた戦国武将といえば?です。

ではでは、クイズに参加!



関ヶ原の戦いの後、領地を没収され、京都で「大岩祐夢」と名を変えて寺子屋の師匠(先生)を務めていた戦国武将といえば?


答え:長宗我部盛親


解説

正解は「長宗我部盛親」。長宗我部元親の後を継ぎ、長宗我部家当主になった盛親ですが、関ヶ原の戦いで西軍についたため、戦後に領地は没収。京都で謹慎生活を送ります。盛親は京都にて「大岩祐夢」と名を変え、寺子屋の先生などを務めていましたが、大坂の陣が起こると豊臣方として参戦。徳川軍相手に奮戦しますが、敗北ののち捕えられ、斬首されています。

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