【国盗り合戦クイズの答え】7/1 本能寺の変の直後に秀吉がおこなった、「中国大返し」と呼ばれる行軍。移動した距離として最も適切なものは?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2020年7月1日の問題は、本能寺の変の直後に秀吉がおこなった、「中国大返し」と呼ばれる行軍。移動した距離として最も適切なものは?です。

ではでは、クイズに参加!



本能寺の変の直後に秀吉がおこなった、「中国大返し」と呼ばれる行軍。移動した距離として最も適切なものは?


答え:200km


解説

中国地方の毛利氏を攻めている最中に本能寺の変の報せを受けた秀吉は、ただちに毛利氏との和平交渉をまとめ、明智光秀を討つため京都へと向かったとされてます。「中国大返し」と呼ばれるこの行軍で、秀吉軍が移動した距離はおよそ200kmと言われています。本能寺の変が起こってから約10日で京都帰還、という予想外のスピードに光秀は有効な対策をとる間もなく、山崎の地で秀吉に敗れています。

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