【国盗り合戦クイズの答え】1/14 豊臣秀吉の遺言状の中で「ちくせん(筑前)」と記されていた人物は、徳川家康である。○か×か?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年1月14日の問題は、豊臣秀吉の遺言状の中で「ちくせん(筑前)」と記されていた人物は、徳川家康である。○か×か? です。ではでは、クイズに参加!



豊臣秀吉の遺言状の中で「ちくせん(筑前)」と記されていた人物は、徳川家康である。○か×か?


答え:×

解説

辞世の句とともに残された豊臣秀吉の遺言状には、後の世と息子・秀頼を託すとして後に「五大老」と呼ばれる有力大名の名前が記されていました。その中で「ちくせん(筑前)」と記されていたのは当時「筑前守」という官位についていた前田利家です。この筑前守という位は、利家が「羽柴」の姓とともに秀吉から賜ったものとされています。

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