【国盗り合戦クイズの答え】1/15 1615年、大坂夏の陣で勝利した徳川家康は、元号を「元和」と改めましたが、それまで使われていた元号は何だった?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年1月15日の問題は、1615年、大坂夏の陣で勝利した徳川家康は、元号を「元和」と改めましたが、それまで使われていた元号は何だった? です。ではでは、クイズに参加!



1615年、大坂夏の陣で勝利した徳川家康は、元号を「元和」と改めましたが、それまで使われていた元号は何だった?


答え:慶長

解説

1615年、大坂夏の陣の決着により長かった戦国乱世が終わり、その勝者となった徳川家康は元号を「元和(げんな)」と改め、「元和偃武(えんぶ)」と呼ばれる新たな時代の幕開けを宣言しました。この元和の前に使われていた元号は「慶長」で、元和元年は慶長20年にあたります。

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