【国盗り合戦クイズの答え】1/21 沖田畷の戦いで当主・龍造寺隆信を失った龍造寺家において、その後実権を握り領地を引き継いだ龍造寺家臣といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年1月21日の問題は、沖田畷の戦いで当主・龍造寺隆信を失った龍造寺家において、その後実権を握り領地を引き継いだ龍造寺家臣といえば? です。ではでは、クイズに参加!



沖田畷の戦いで当主・龍造寺隆信を失った龍造寺家において、その後実権を握り領地を引き継いだ龍造寺家臣といえば?


答え:鍋島直茂

解説

正解は「鍋島直茂」。九州三強の一角とされるも、沖田畷の戦いで討死した龍造寺隆信。家督を継いだ隆信の子・政家が頼りなかったこともあり、実権を握ったのは龍造寺家の重臣・鍋島直茂でした。直茂は豊臣秀吉に臣従することで所領を安堵され、龍造寺氏が治めていた肥前国東部をそのまま治めることになりました。

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