【国盗り合戦クイズの答え】5/8 戦国大名・大友宗麟がポルトガル人から購入し合戦に導入した、「フランキ砲」と呼ばれる大砲の通称といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年5月8日の問題は、戦国大名・大友宗麟がポルトガル人から購入し合戦に導入した、「フランキ砲」と呼ばれる大砲の通称といえば? です。ではでは、クイズに参加!



戦国大名・大友宗麟がポルトガル人から購入し合戦に導入した、「フランキ砲」と呼ばれる大砲の通称といえば?


答え:国崩し

解説

正解は「国崩し」。キリシタン大名であったためにポルトガル人との結びつきが強かった大友宗麟は、宣教師から大砲を購入し、臼杵城防衛戦などに用いたそうです。この大砲は、その威力から「国崩し」と呼ばれました。

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