【国盗り合戦クイズの答え】6/30 織田信長に「囲碁の名人」として認められ、その後秀吉・家康に仕えた僧といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年6月30日の問題は、織田信長に「囲碁の名人」として認められ、その後秀吉・家康に仕えた僧といえば? です。ではでは、クイズに参加!



織田信長に「囲碁の名人」として認められ、その後秀吉・家康に仕えた僧といえば?
答え:本因坊算砂

解説

戦国時代には合戦の模擬として将棋や囲碁が流行しましたが、その中でも抜きんでた実力をもっていたのが本因坊算砂という僧でした。信長に「名人」と認められた算砂は、その後、囲碁の指南役として秀吉・家康に仕え、現在では囲碁のタイトル戦である「本因坊戦」にもその名を残しています。

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