【三国志真戦 夏陽酷暑クイズの答え】6日目 潼関の戦いの時、離間の計は誰が考えた?など




大人気戦略戦略シミュレーションゲームアプリ、「三国志真戦」でクイズが開催されています。
クイズに正解することで、イベントアイテム「夏茶」が10個取得、それらを利用することで金銖や宝箱と交換することができます。
6日目の問題は、潼関の戦いの時、離間の計は誰が考えた?などなどです。

ではでは、クイズに参加!



1.潼関の戦いの時、曹操は親書をしたためて韓遂に送り、同時に書簡の重要な部分は黒塗りにした。馬超が書簡を手に入れてみると、心に疑いが生じ、西涼の連合軍はこれによって混乱した。この離間の計は誰が考えた?

答え:賈詡>


2.「三国志演義」で、曹操が誰を殺害した為に馬超は挙兵して潼関へ侵攻したのか?

答え:馬騰



3.馬超の異名は?

答え:西涼錦馬超


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