【国盗り合戦クイズの答え】8/12 現在使われている県名のうち、織田信長が名付け親という説があるのは「愛知」である。○か×か?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2022年8月12日の問題は、現在使われている県名のうち、織田信長が名付け親という説があるのは「愛知」である。○か×か? です。ではでは、クイズに参加!



現在使われている県名のうち、織田信長が名付け親という説があるのは「愛知」である。○か×か?

答え:×

現在、県名に使われている「岐阜」は、織田信長が斎藤氏の稲葉山城を陥落させて奪った際、中国の地名をもとに名づけた、というのが通説です。ただし、それ以前にも「岐阜」という地名が用いられていたという説もあります。ちなみに「愛知」は古代から「あゆち」「あいち」と呼ばれていたそうです。

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