【国盗り合戦クイズの答え】11/20 1591年、三春城5万石を条件に秀吉の直属配下になることを打診されるも、主君への義理からこれを断ったとされる戦国武将は?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2022年11月20日の問題は、1591年、三春城5万石を条件に秀吉の直属配下になることを打診されるも、主君への義理からこれを断ったとされる戦国武将は? です。ではでは、クイズに参加!



1591年、三春城5万石を条件に秀吉の直属配下になることを打診されるも、主君への義理からこれを断ったとされる戦国武将は?

答え:片倉小十郎

正解は「片倉小十郎」。参謀として伊達政宗を支えた片倉小十郎(景綱)の才覚を気に入った豊臣秀吉は、1591年の奥州仕置(東北地方における領主再編)の際、小十郎を直臣に迎えるため、三春城の城主の座と5万石の領地を提示します。しかし片倉小十郎はこれを固辞し、主君・伊達政宗への忠義を示したと伝えられています。

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