位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2024年1月20日の問題は、自ら種子島に渡って火縄銃を手に入れ、「津田流砲術」を創始した津田算長(監物)は、何という組織の中心人物? です。ではでは、クイズに参加!
自ら種子島に渡って火縄銃を手に入れ、「津田流砲術」を創始した津田算長(監物)は、何という組織の中心人物?
答え:根来衆正解は「根来衆」。楠木正成の末裔を自称する津田算長(かずなが)は、紀州・根来寺の僧兵です。火縄銃を用いた「津田流砲術」の創始者である算長は「監物(けんもつ)」という通称でも知られ、僧兵集団・根来衆の中心的な人物でした。

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