【ニッポン城めぐりクイズの答え】1/26 姫路城の乾小天守北面の石垣にある、石臼を転用したとされる石は、通称何と呼ばれるか?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2024年1月26日の問題は、 姫路城の乾小天守北面の石垣にある、石臼を転用したとされる石は、通称何と呼ばれるか? です。

ではでは、クイズに参加!



姫路城の乾小天守北面の石垣にある、石臼を転用したとされる石は、通称何と呼ばれるか?


答え:姥ヶ石

解説

羽柴秀吉が姫路築城の石集めに苦労していた時、城下の老婆が石臼を寄付したことで国中から石が寄付されたという伝説が残る。この石は現在も残るが、石垣は池田輝政時代のものという。

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