【ニッポン城めぐりクイズの答え】1/6 国の史跡にも指定されている芥川山城は、三好氏の城として知られるが、最初の城主は次のうち誰であったか?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2024年1月6日の問題は、 国の史跡にも指定されている芥川山城は、三好氏の城として知られるが、最初の城主は次のうち誰であったか? です。

ではでは、クイズに参加!



国の史跡にも指定されている芥川山城は、三好氏の城として知られるが、最初の城主は次のうち誰であったか?金森長近は、剃髪後に次のうち何と号したか?


答え:能勢氏

解説

芥川山城(大阪府高槻市)は、永正13年(1516)までに細川高国によって築かれたとされ、落成後は能勢氏が城主を務めた。その後、細川晴元を経て三好氏の城となった。

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