【ニッポン城めぐりクイズの答え】2/21 27基の櫓をそなえた近世の巨大山城で、山城には珍しい水堀が設けられていた城はどれか?




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える46両+ボーナス分もらえることができます。
2024年2月21日の問題は、 27基の櫓をそなえた近世の巨大山城で、山城には珍しい水堀が設けられていた城はどれか? です。

ではでは、クイズに参加!



27基の櫓をそなえた近世の巨大山城で、山城には珍しい水堀が設けられていた城はどれか?


答え:高取城

解説

高取城は奈良盆地南方に連なる吉野山系の標高583mの山頂に築かれた山城。南北朝時代に越智邦澄によって築かれたと言われており、本多太郎左衛門・利朝親子が中世の山城から近世城郭へと修築した。岩村城と備中松山城とともに近世の三大山城にあげられている。

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