【国盗り合戦クイズの答え】8/20 戦国時代の合戦で、兵がある武器を隙間なく並べ、突き出して構えることを「何ぶすま」と呼んだ?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2024年8月20日の問題は、 戦国時代の合戦で、兵がある武器を隙間なく並べ、突き出して構えることを「何ぶすま」と呼んだ? です。ではでは、クイズに参加!



戦国時代の合戦で、兵がある武器を隙間なく並べ、突き出して構えることを「何ぶすま」と呼んだ?

答え:

一隊の兵が隙間なく槍を並べ、突き出して構えることえを「槍ぶすま」と呼びました。槍床(やりどこ)とも言われるこの構えにより、移動力は悪くなりますが、騎馬や足軽を近づけさせないよう防御力を高めたと伝えられています。長い槍が隙間なくずらっと並ぶ様はとても壮観だったと想像されます。

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