【国盗り合戦クイズの答え】5/9 関ヶ原の戦いにおける戦後処理で、西軍についた島津義弘と家康との仲介役を引き受け、島津家存続に尽力した徳川家家臣といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2025年5月9日の問題は、 関ヶ原の戦いにおける戦後処理で、西軍についた島津義弘と家康との仲介役を引き受け、島津家存続に尽力した徳川家家臣といえば? です。ではでは、クイズに参加!



関ヶ原の戦いにおける戦後処理で、西軍についた島津義弘と家康との仲介役を引き受け、島津家存続に尽力した徳川家家臣といえば?

答え:井伊直政

正解は「井伊直政」。関ヶ原の戦いにて、「島津の退き口」と呼ばれる壮絶な進軍により退却に成功した島津義弘。戦後、島津家存続のために家康と交渉するにあたり、仲介役を頼まれたのが井伊直政とされています。直政は島津軍の退却劇により負傷したにも関わらず、この頼みを引き受け、仲介役として島津家存続のため尽力したとされています。

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