【国盗り合戦クイズの答え】7/19 黒川金山、中山金山などで働く「金山衆」と呼ばれる職人からの税収を軍資金としていた戦国大名といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2025年7月19日の問題は、 黒川金山、中山金山などで働く「金山衆」と呼ばれる職人からの税収を軍資金としていた戦国大名といえば? です。ではでは、クイズに参加!



黒川金山、中山金山などで働く「金山衆」と呼ばれる職人からの税収を軍資金としていた戦国大名といえば?

答え:武田信玄

正解は「武田信玄」。戦国最強ともいわれた武田信玄軍。その軍資金のうち、大きな割合を占めたのが黒川金山や中山金山で採掘をおこなう「金山(かなやま)衆」からの税収でした。これらの金山から採掘された金による「甲州金」と呼ばれる金貨は、江戸幕府の貨幣制度にも大きな影響を与えたとされています。

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