【国盗り合戦クイズの答え】8/3 大名の家臣団で、「譜代」に対する言葉「外様」はどのように読む?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2025年8月3日の問題は、 大名の家臣団で、「譜代」に対する言葉「外様」はどのように読む? です。ではでは、クイズに参加!



大名の家臣団で、「譜代」に対する言葉「外様」はどのように読む?

答え:とざま

「譜代」とは大名の家臣団のうち、先祖代々その主君に仕えていた武将を指す言葉です。それに対し、他の大名から主君替えしてきた武将などは「外様(とざま)」や「新参」などとよばれました。例えば織田信長の家臣では、柴田勝家は譜代、明智光秀や滝川一益は外様にあたります。

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