【国盗り合戦クイズの答え】3/9 武田信玄が手柄を立てた武将に褒美として与えていた、小さな粒状の金のことを、その形から何と呼ぶ?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2026年3月9日の問題は、 武田信玄が手柄を立てた武将に褒美として与えていた、小さな粒状の金のことを、その形から何と呼ぶ? です。ではでは、クイズに参加!



武田信玄が手柄を立てた武将に褒美として与えていた、小さな粒状の金のことを、その形から何と呼ぶ?

答え:碁石金

武田信玄が戦国大名として強固な力をもてた要因の1つが、甲斐国内の金山による資金力でした。この金は「甲州金」という貨幣の形で流通したもののほか、手柄を立てた武将への褒賞の1つとなった、碁石のような粒状の「碁石金」という形でも用いられました。

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