【ニッポン城めぐりクイズの答え】4/18 江戸中期、大道寺友山が徳川家康に関する聞書を編年体でまとめた書は、次のうちどれか?

 




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2026年4月18日の問題は、 江戸中期、大道寺友山が徳川家康に関する聞書を編年体でまとめた書は、次のうちどれか? です。

ではでは、クイズに参加!



江戸中期、大道寺友山が徳川家康に関する聞書を編年体でまとめた書は、次のうちどれか?


答え:『落穂集』 『落穂集(おちぼしゅう)』は大道寺友山が著したもので、家康に関する聞書を編年体でまとめた書と、問答形式で武士の有り様などを示した書が伝わる。

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