【国盗り合戦クイズの答え】4/2 戦国時代によくみられた「偏諱(へんき)」とは、養子に迎えて家督を継がせることを指す言葉である。○か×か?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2026年4月2日の問題は、 戦国時代によくみられた「偏諱(へんき)」とは、養子に迎えて家督を継がせることを指す言葉である。○か×か? です。ではでは、クイズに参加!



戦国時代によくみられた「偏諱(へんき)」とは、養子に迎えて家督を継がせることを指す言葉である。○か×か?

答え:×

「諱」は「いみな」とも読み、実名・本名を指す言葉です。戦国時代によくみられた「偏諱」とは主君や将軍などから名前の1字をもらい、新たな名を名乗ることを指します。偏諱の例としては足利義晴から「晴」をもらった武田晴信(信玄)や徳川家康から「康」をもらった榊原康政などが挙げられます。

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