【ニッポン城めぐりクイズの答え】4/5 吉川元春が永禄6年から同8年にかけて書写したとされる書物は、次のうちどれか?

 




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2026年4月5日の問題は、 吉川元春が永禄6年から同8年にかけて書写したとされる書物は、次のうちどれか? です。

ではでは、クイズに参加!



吉川元春が永禄6年から同8年にかけて書写したとされる書物は、次のうちどれか?


答え:『太平記』 吉川元春は文武兼備の将として知られ、尼子氏の月山富田城攻撃中の永禄6年(1563)閏12月から同8年8月の間に、『太平記』40巻を書写したことは有名である。

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