位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2026年5月10日の問題は、 1551年、家臣である陶晴賢の謀反に遭い、大名・大内義隆が命を落とした寺の名前は? です。ではでは、クイズに参加!
1551年、家臣である陶晴賢の謀反に遭い、大名・大内義隆が命を落とした寺の名前は?
答え:大寧寺の変中国地方から九州北部までを支配する、戦国中期の有力大名であった大内義隆でしたが、1551年、家臣の陶晴賢の謀反に遭い、本拠地・山口から脱出します。しかし逃げた先の大寧寺で陶晴賢の軍に包囲され、命を落としました。この一連の出来事は義隆が討たれた寺の名前をとり「大寧寺の変」などと呼ばれます。

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