【国盗り合戦クイズの答え】7/9 戦国時代、「南蛮寺」と呼ばれていた施設は次のうちのどれ?性でありながら美濃国・岩村城の城主をつとめた、織田信長の叔母にあたる人物といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2026年7月9日の問題は、 戦国時代、「南蛮寺」と呼ばれていた施設は次のうちのどれ? です。ではでは、クイズに参加!



戦国時代、「南蛮寺」と呼ばれていた施設は次のうちのどれ?

答え:大道寺

戦国時代に日本に伝わったキリスト教。その布教のために宣教師が建てた教会堂は「南蛮寺」などと呼ばれました。現在の山口市にあったとされる「大道寺」は日本で初めての南蛮寺だったとされています。

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