【国盗り合戦クイズの答え】9/12 「三成に過ぎたるもの」といわれた、石田三成の居城・佐和山城。関ヶ原の戦いで三成が敗れた後、この城の城主となったのは?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2026年9月12日の問題は、 「三成に過ぎたるもの」といわれた、石田三成の居城・佐和山城。関ヶ原の戦いで三成が敗れた後、この城の城主となったのは? です。ではでは、クイズに参加!



「三成に過ぎたるもの」といわれた、石田三成の居城・佐和山城。関ヶ原の戦いで三成が敗れた後、この城の城主となったのは?

答え:井伊直政

関ヶ原の戦いが終わり、石田三成の居城だった佐和山城も家康のものとなった後、この城の城主となったのは、徳川四天王の1人・井伊直政でした。しかし三成の居城であったことを嫌った直政は、居城の移転を計画。直政はその後急死したものの、家臣らの手により新たに城が築かれました。この城が、現在もその天守が保存されている彦根城です。

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