【ニッポン城めぐりクイズの答え】9/8 島津氏家臣・上井覚兼が書き残した書で国の重要文化財に指定されているものは、次のうちどれか?

 




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2026年9月8日の問題は、 島津氏家臣・上井覚兼が書き残した書で国の重要文化財に指定されているものは、次のうちどれか? です。

ではでは、クイズに参加!



島津氏家臣・上井覚兼が書き残した書で国の重要文化財に指定されているものは、次のうちどれか?


答え:『上井覚兼日記』

上井覚兼は島津氏の老中を務めた人物で、多くの戦に従軍する傍ら、『上井覚兼日記』という日記を残している。貴重な武人の自筆の日記として重要文化財に指定されている。

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