【国盗り合戦クイズの答え】1/12 「徳川四天王」に服部半蔵や鳥居元忠などを加えた、功績が大きかった徳川家康の家臣16名は、後に何と呼ばれた?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年1月12日の問題は、「徳川四天王」に服部半蔵や鳥居元忠などを加えた、功績が大きかった徳川家康の家臣16名は、後に何と呼ばれた? です。ではでは、クイズに参加!



「徳川四天王」に服部半蔵や鳥居元忠などを加えた、功績が大きかった徳川家康の家臣16名は、後に何と呼ばれた?


答え:徳川十六神将

解説

本多忠勝や井伊直政などの「徳川四天王」に、服部半蔵や鳥居元忠など功績が大きかった12人の家臣を加えた16人の武将は「徳川十六神将」と呼ばれています。「四天王」や「十二神将」はいずれも仏教の神を指す言葉で、「徳川十六神将」とは死後に「東照大権現」として祀られた徳川家康を仏に見立てて命名されたものとされています。

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