【国盗り合戦クイズの答え】1/7 武田信玄が「砥石崩れ」と呼ばれる大敗を喫した地・砥石城(戸石城)を、その後、調略により1日で陥落させたとされる武田家臣といえば?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2021年1月7日の問題は、武田信玄が「砥石崩れ」と呼ばれる大敗を喫した地・砥石城(戸石城)を、その後、調略により1日で陥落させたとされる武田家臣といえば? です。ではでは、クイズに参加!



武田信玄が「砥石崩れ」と呼ばれる大敗を喫した地・砥石城(戸石城)を、その後、調略により1日で陥落させたとされる武田家臣といえば?


答え:真田幸隆

解説

1550年、信濃国・村上義清の砥石城を攻めるも、「砥石崩れ」と呼ばれる大敗を喫して退却した武田軍。しかしその1年後、武田家臣の真田幸隆は寝返り工作などの調略を用いて、わずか1日でこの砥石城を陥落させたといわれています。この真田幸隆は、謀将として名高い真田昌幸の父であり、真田幸村の祖父にあたる武将です。

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