【国盗り合戦クイズの答え】5/9 天正14年(1586年)、島津氏の侵攻を居城・岡城にて幾度も食い止めたことから「天正の楠木」と称された、大友家家臣は?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2023年5月9日の問題は、天正14年(1586年)、島津氏の侵攻を居城・岡城にて幾度も食い止めたことから「天正の楠木」と称された、大友家家臣は? です。ではでは、クイズに参加!



天正14年(1586年)、島津氏の侵攻を居城・岡城にて幾度も食い止めたことから「天正の楠木」と称された、大友家家臣は?

答え:志賀親次

大友領であった豊後に侵攻してきた島津軍に対し、岡城を守る志賀親次(ちかつぐ)はこれを何度も撃退し、城を守り抜きました。この奮戦により、親次は鎌倉幕府を相手に立ち回った武将・楠木正成にちなんで「天正の楠木」と称されています。

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