【国盗り合戦クイズの答え】10/2 戦国時代に、京都の中心部をぐるっと囲む「御土居(おどい)」と呼ばれる土塁を築いたのは?




位置情報ゲームアプリの『ケータイ国盗り合戦』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で10コバンもらえることができます。
2023年10月2日の問題は、戦国時代に、京都の中心部をぐるっと囲む「御土居(おどい)」と呼ばれる土塁を築いたのは? です。ではでは、クイズに参加!



戦国時代に、京都の中心部をぐるっと囲む「御土居(おどい)」と呼ばれる土塁を築いたのは?

答え:豊臣秀吉

正解は「豊臣秀吉」。天下人となった秀吉が、京都の中心部をぐるっと囲むように築かせた土塁は「御土居」と呼ばれました。この御土居は全長およそ22㎞にも及び、現在でもその一部が残されています。

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