【ニッポン城めぐりクイズの答え】5/31 真田昌幸が自らの岩櫃城へ武田勝頼を迎え入れるために築いた場所は、現在何と呼ばれるか?

 




位置情報ゲームアプリの『ニッポン城めぐり』で、クイズが実施されています。
クイズに正解することで、ゲーム内で使える10両+ボーナス分もらえることができます。
2026年5月31日の問題は、 真田昌幸が自らの岩櫃城へ武田勝頼を迎え入れるために築いた場所は、現在何と呼ばれるか? です。

ではでは、クイズに参加!



真田昌幸が自らの岩櫃城へ武田勝頼を迎え入れるために築いた場所は、現在何と呼ばれるか?


答え:潜龍院 武田氏滅亡直前、真田昌幸は居城・岩櫃城の麓に石垣で固めた館を築き(古谷館)、勝頼を迎え入れようとしたが実現しなかった。同地は現在「潜龍院」と呼ばれる。

0 件のコメント :

コメントを投稿